【油壺マリンパーク 水族館】イルカやアシカのショーが見られる!割引きクーポン情報も。 - Part 3

【油壺マリンパーク 水族館】イルカやアシカのショーが見られる!

魚の国

相模湾の魚たち

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

入口入って直ぐに、相模湾の魚を紹介する写真が展示されています。

チョウザメ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

タマゴがキャビアとして知られているチョウザメが展示されています。古代から生息しているサメだそうです。

タカハシガニ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

相模湾の深海にいる巨大なカニのタカアシガニが展示されています。カニと自分のどちらが大きいか比較してみては。

ミノカサゴ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

カラフルで優雅なミノカサゴです。ただ、ヒレの部分に、毒があるので、海で見たら、ご注意を。

カクレクマノミ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

ファインディングニモで有名となったカクレクマノミです。イソギンチャクと共生しています。

ナンヨウハギ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

同じ水槽には、ファインディングドリーで最近人気のナンヨウハギがいます。ただし、小さくて、2匹しかいませんでした。

チンアナゴ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

ニモと同じくらい人気のチンアナゴです。砂からひょうきんな顔を出している姿が可愛らしいですよ。ただ、油壺マリンパークのチンアナゴは、顔だけでなく、半分くらい体が出ちゃっているのが・・・。

ウツボ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

海のギャングと呼ばれる凶暴なウツボが展示されています。独特な顔をしていますよね。

マツカサウオ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

ダルマオコゼ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

不細工な顔が特徴のオコゼが展示されています。

オニオコゼ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

こちらは、オニオコゼという種類だそうです。

サカサナマズ

 

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

逆さまで泳いでいる『サカサナマズ』です。不思議な泳ぎ方なので、びっくりしますよ。

クエ

油壷マリンパーク 三浦半島にある水族館

高級魚で巨大なクエも展示されています。

 

次のページでは、サメが回遊する2階などをご紹介します。

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施設概要

施設名

油壺マリンパーク

住所 神奈川県三浦市三崎町小網代1082

電話番号

046-880-0152

営業時間9:00~17:00
(9:30~16:30)
定休日原則、年中無休
料金

<入場料>
・大人:1,700円
・中学生:1,300円
・小学生:850円
・幼児(3歳以上):450円
・ペット:500円

公式サイト
アクセス<電車&バス>
・京急『三崎口駅』より、1番乗り場『油壺』行バスにて、終点下車。徒歩5分
駐車場有料駐車場有

<駐車料金>
・普通車:700円(通常シーズン)、1,000円(ハイシーズン)
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※記載内容が変更されている可能性があるので、最新の情報は公式HPや電話にて、ご確認お願いします。また、訂正すべき点がございましたら、お手数ですが、info@d-c-m.jpにメール頂けると幸いです。

口コミ

  1. 口コミ評価 3
    施設の充実度&雰囲気充実度 3
    サービス・おもてなしサービス 4
    コストパフォーマンスコスパ 3

    :子供と一緒 (年中・年長)

    京急が好きな息子と何度か遊びに行っている水族館です。こじんまりとした水族館なので、1日というよりは、3時間程度のおでかけスポットです。イルカショーが見れたり、サメに触れたり、デパートの屋上にあるような遊具があったりと、未就学児や小学生低学年の子供と一緒に行くには、オススメだと思います。あと、ペットと同伴での入場も可能なので、犬と一緒のお出かけにもオススメですよ。

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