【横浜貿易会館 SCANDIA】横浜関内にある近代建築!

横浜貿易会館/SCANDIA

今回は、横浜税関(クイーンの塔)や横浜県庁(キングの塔)の近くにある近代建築『横浜貿易会館』をご紹介します。

昭和4年に建てられたレンガの模様が素敵な建物で、1階にはスカンジナビア料理のSCANDIAが入っています。

横浜貿易会館のご紹介

横浜貿易会館へ

横浜貿易会館

横浜貿易会館は、開港広場と横浜税関の間にあります。電車だと、みなとみらい駅日本大通り駅から近いですよ。

赤レンガ倉庫から山下公園まで散歩する際に、山下臨港線プロムナードを歩くのも良いですが、横浜税関や横浜貿易会館の前を通ると、港町の雰囲気を感じることができますよ。

横浜貿易会館の歴史

横浜貿易会館は、昭和4年に大倉土木(大成建設)によって建てられたコンクリート造りの3階建ての建物です。

大倉土木(大倉建設)は、他にも旧富士銀行横浜支店も施工しているので、一緒に見てみては。

インスタグラムの写真

 

2017-05-04

施設概要

施設名横浜貿易会館ビル
住所神奈川県横浜市中区海岸通1-1
参照サイトhttp://www.scandia-yokohama.jp/
参照サイトhttp://www.city.yokohama.lg.jp/toshi/design/m09/pdf/no25.pdf
Instagramhttps://www.instagram.com/explore/locations/264727209
アクセスみなとみら線『日本大通り駅』より、徒歩2分
駐車場なし
※記載内容が変更されている可能性があるので、最新の情報は公式HPや電話にて、ご確認お願いします。また、訂正すべき点がございましたら、お手数ですが、info@d-c-m.jpにメール頂けると幸いです。

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